「乱文・乱筆失礼しました」→たいてい丁寧
「独断と偏見で選んだ」→わりかし公平
「うちの愚妻です」→けっこう溺愛
「誤解を恐れず言うと」→なにげに用心
「下手な絵でごめんなさいorz」→なにこの画力
「死にたい」→生きたい

ちなみに羽生2冠はどうしているかというと、これもまた認知科学の特別講演ですごいことを言ってます。

司会「羽生さんは将棋の盤面は頭の中でどのように描いているのでしょう?」
羽生「実際は局面が将棋版として頭の中にあるとすると、そこから符号で局面が進んでいきます。読みが進んでいるときには盤面は浮かんでいない状態です。」


羽生さんは、途中の局面をイメージ化する作業を省いて形勢判断するべき何十手か先の目的の局面のイメージ映像がいきなり脳内に見えるようなのです。

小学生が最初は5×3を5+5+5と一つずつ計算しているけれど、慣れると「さんごじゅうご」と一気に答えを出せるようなりますが、それと似たような感じのようです。

“「私はオーストリアで生まれ、ポーランドで育ち、ハンガリーの学校に行き、ソ連で就職し、今ウクライナに住んでいる」「大変な人生でしたね」「いや、私は生まれてから今まで一度もこの街を出たことがない」という笑い話があったな。”
“「いただきます」と言って昼メシを食おうとしたら、「自分で金払っているのに『いただく』って変ですよ」と後輩に言われた…TVの中だけかと思ったら、こういうの本当にいた。
 俺は言った。
 「キミが食おうとしているのは金だ。俺が食おうとしているのは命だ。この意味くらい分かるだろ?」”
【画像】満島ひかりがヤバいwwwwwかわいいwwwwwwww:キニ速
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“よく欧文フォントのサンプルに使われている
The quick brown fox jumps over the lazy dog.が
全てのアルファベットを使っていること。”
Google リーダー

アメリカの新奴隷制度 : web-g.org

図書館で借りてきて読んだ。Ⅰが貸し出し中だったのでいきなりⅡから。

アメリカに比べればまだ日本なんかマシだな、と思ってしまう内容。最悪なアメリカ人の人生をこの本の情報を元に書くとこんな感じ。

1. 高校生になって「このまま高卒じゃ単純労働の仕事しか無いじゃん」と大学進学を決意
2. だけど親が学資を貯めてるとかありえない(アメリカ人は貯蓄しない)。学資ローン借りるか
3. 借りて無事大学進学。だけど大学の授業料が在学中に上げられていく。学資ローンの金利も勝手に上げられていく
4. 授業料安い大学に転校するか。でも大学側は転校に必要な資料を提出してくれない(転校されたらお金が入ってこなくなるから)。学資ローンを金利が安いヤツに借り替えようとするが、学資ローンに関しては法律で借り換えができない。そしてなんと、学資ローンは自己破産の適用もされない(借りたら最後、返すまでずっと借金背負わされたまま)
5. 大学卒業頃には借金まみれ。借金の多さを理由に就職できず。
6. お金が無くなって住む場所もなくなり、ホームレス生活
7. ホームレスは法律違反(一部地域)、と言うことで刑務所行き。
8. 刑務所も民営化で有料。1日10ドル取られて、生活必需品も有料。それに対して刑務所労働の賃金は超低賃金。払えるわけも無く、ますます借金膨らむ。
9. 出所した頃には刑務所時代の借金+学資ローンの借金がますます増えててまたホームレス生活
10. 3回刑務所に入ると「スリーストライク法」で自動的に終身刑。一生刑務所の中で低賃金重労働。まさに奴隷人生。

てな感じ。特に問題だと感じたのは

* 社会に疎い学生時代に自己破産の適用外となる学資ローンを組まされること。しかも借り換え不可で金利も勝手に上げられる
* 刑務所の囚人=低賃金で働かせることができる労働者。変な話、企業としては囚人が増えれば増えるほど安い労働力を国内で確保できると言うことで、テロ対策を名目にどんどん法律厳しくして犯罪者増やして刑務所に放り込んでる。

この本を読んで思ったのは、アメリカでは奴隷制度が復活している、ってこと。現在の奴隷とは、借金と言う足輪をとにかく隙あらば嵌めさせて、一旦嵌めさせたらもう一生二度と外れないようにして働かせる。

Realtime24 (via petapeta)

2010-10-08

(via gkojax-text)

(rulebookから)

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“顔の大きさの割に、かなり大きなを持っている。他の動物における子供の眼の大きさの比率に近く、これがネコを「可愛い」と思わせる一因にもなっている”
“幼児は自分が嫌な気持ちになった時、それを表現する言葉を知らないと、物にあたったり、痛みを感じたりしてその感情をなくそうとしちゃうの。だから保育者は、例えば子どもが喧嘩したら「痛かったね、悔しかったね、悲しかったね、辛かったね」ってたくさんの言葉を使って教えないといけない。”

倒産しても首吊って死ぬのは男の社長さんだけです(会場笑い)。倒産したからって、首吊って死んだっていう女社長は聞いたことがありません。借金取りが来ても、「無い袖は振れないわよ」、「殺せば?」と、開き直っておしまい。女の人はね、風邪ひいて熱出しても、仕事はします。生理なんてのは、軽い人もいれば酷い人もいます。軽い人はともかく、生理の酷い人はもう地面から鉄の爪が出てきて、骨盤から恥骨のとこで締めつけられるみたいで、頭はズキズキするし、気分はイライラするし……。なぜこんなこと分かるんでしょうね(会場笑い)? 私はね、霊能者だから分かるんです。でも、家事もするんですよ。子育てもしますよ。男なんて、風邪ひとつひいてごらんなさい。死ぬような騒ぎですよ。それに、血を見たらひっくり返ります。女で血を見てひっくり返ってたんじゃ、女が務まらないんですよ。

ですから、海に潜ってアワビとってくるのは女の海女(あま)さんだけですよ。男は(長時間息を止めることは)生理的に持ちませんからね。たまの日曜日に子守りなんてさせてご覧なさい。男の人は神経質だから、子供の後をついて回りますよ。「あっち行ったら危ない。こっち来たら危ない。えっ、転んだ? 血出した? 救急箱!」と、えらい騒ぎになります。毎日子守をやらせたらノイローゼになります。ところが、女の人は平気です。子守りしながらでも、テレビ視てます。煎餅(せんべい)かじってます。「こら、バタバタしないの。うるさいわね。ほら、泣かないの。えっ、転んだ? いらっしゃい。血出したの? レロレロレロ。『痛いの、痛いの、飛んでけ!』はい、治った(会場笑い)」この無神経さ、愚鈍さ、だから、女は子供を育てられるんですよ。現実そのものですからね。

—(via jinon)

(soulboyから)

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